中規模

複合用途ビル(中規模)の
消防設備点検費用

面積目安: 500〜2,000m²(テナントビル・複合商業ビル)

参考:公開料金の例の範囲
45,000円
ほかに開始価格(「○円〜」)の例が1社・1件(最も低いもので40,000円〜)
この範囲は点検業者1社・1件の公開料金から
税込・税別や1回分かの表示がそろっていない例を含む参考範囲です

もとにした公開料金の例

点検業者が自社サイトで公開している料金を、当サイトが項目をそろえて整理したものです

「範囲に使用」の列が○の例から、上の金額を出しています。「○円〜」は開始価格で上限が示されていないため、範囲とは分けて示しています。設備の構成、点検の種類、報告書の作成と提出代行、出張費の扱いは業者ごとに違います。

掲載している業者と当サイトに提携・紹介の関係はありません。掲載の金額での受注や、掲載業者への紹介を保証するものではありません。最新の料金は各業者のページで確かめてください。

業者(出典)建物・区分料金点検の種類税条件範囲に使用
株式会社アズテック防災
東京都練馬区
確認日 2026-10-02
雑居ビル(1,000㎡)1回40000円~1回あたり不明設備: 消火器12本、自動火災報知設備 各テナント入室、避難器具7台、誘導灯8台、連結送水管1系統、防火設備 防火シャッター1枚/原典の注記: 原文「1000㎡ 程度」。サンプル3○
消防テック
確認日 2026-10-02
雑居ビル(1,000㎡)3,900円 1室あたりの金額 / 45,000円 1,000㎡未満回数の記載なし不明原典の注記: 消防用設備点検の参考料金。税表記なし。1回か年額かの明記なし。23区以外は別途交通費の場合ありとの記載は防火対象物点検の項。原文「1,000㎡未満」。1室あたり3,900円も併記○
株式会社 日消システムズ
確認日 2026-10-02・掲載 2022-05-18
1,800㎡のテナントビル(1,800㎡)機器点検 ¥75,000 総合点検 ¥90,000 消防提出 ¥5,000 合計金額 ¥160,000年額不明設備: 消火器・屋内消火栓・自火報・避難器具・誘導灯・連結送水管・自家発/提出代行込み/出張費等は別/原典の注記: 法定点検(年間保守契約)の機器点検+総合点検+消防提出の合計。スポット点検は総合¥110,000+提出¥5,000 合計¥120,000。対応地域=大阪、兵庫、奈良。交通費・諸経費…−

見積もりを比較するときの確認事項

同じ条件で2〜3社から見積もりを取る

設備の一覧、1回分か年間契約か、報告書の作成と消防署への提出代行、出張費の扱いをそろえて依頼すると、金額の差の理由を比べられます。

機器点検か総合点検か、1回分か年間契約かを確かめる

6か月ごとの機器点検と1年ごとの総合点検は内容が違います。年間契約と単発の点検で料金を分けて示す業者もあります。どの点検の、何回分の金額かをそろえてから比べます。

点検費と改修費を分けてもらう

点検で見つかった不備の修理・交換費が含まれるか、別料金かを確かめます。一式の見積もりは内訳を分けてもらいます。

複数の建物はまとめて相談する

近くに複数の建物があるときは、まとめて依頼した場合の料金も見積もりで確かめます。

正確な費用は無料見積もりで

上記は目安の金額です。建物の設備状況により実際の費用は異なります。無料見積もりで正確な金額をご確認ください。

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